物流設備メンテナンス 販売製品のご案内 会社案内
コンセプト特長予防メンテナンスメンテナンスサービスリニューアルエンジニアリング
経営理念会社概要沿革組織事業所案内グループ企業採用情報
動物用水中歩行機お花の自動販売機搬送製品一旦停止レバー
物流設備のメンテナンスはお任せください。低コストで長期安定稼働を実現します。

見つめているのは、一歩先の安心。
物流は社会活動を支える大切な基盤です。物流設備には、常にスムーズな稼働が求められます。そこで問われるのは、メンテナンスサービスの品質。

ケイ・テクノは、トーヨーカネツグループの一員として、トーヨーカネツソリューションズと協業して最適な物流環境の構築に取り組んでいます。

物流設備をお客様の経営資源と捉え、高度な専門技術集団として、物流の効率化、合理化、高度化に貢献します 。
予防メンテナンス 予知・予防保守でトラブル発生を回避
Consulting Maintenance System
メンテナンスサービス 万一の場合も万全の体制で早期復旧 リニューアルエンジニアリング 設備の見直しで稼働効率アップ
物流設備のメンテナンスに関するお問合せはこちら
トーヨーカネツソリューションズと協業し、最適な物流環境を構築・維持します。
お客様にとって常に最適な物流環境を提供するため、メーカーであるトーヨーカネツソリューションズと密に連携して保守を実施。メーカーの企画・技術力と私たちの現場力が一体となり、最良の価値を創出します。 グループ協業図
保守の精度を高め、費用対効果を最大化します。
稼働年数に伴い、保守費用が増加するのは避けられません。しかし、計画(Plan)→実行(Do)→効果分析(See)のPDSサイクルを確立することで費用対効果が年々高まり、保守費用の増加を最小限にとどめることができます。 PDSサイクル図
保守は生産性を高める有効な投資です。
トラブル発生により設備が長期稼働停止になったら、その影響は経済的損失だけにとどまりません。適切な保守を実施することにより、設備は長期間安定して稼働します。保守は、生産性を高める前向きな投資といえます。 コスト比較図
全国の拠点が連携して、均一な保守サービスを提供します。
全国展開をされているお客様から地域密着のお客様まで、全国10ヶ所のサービスセンターが連携して、均一で高度な保守サービスを提供します。 事業所一覧
科学的な分析と匠の技で、高水準・高効果な保守を実現します。
トラブルの兆候をいち早く発見し、的確に対処する。そのためには科学的な「データ」と経験に培われた「技」が必要です。保守を担う技術者は、それぞれの分野の高度な専門知識を保有しており、作業の内容や現場の状況に合わせて最適な編成で対応。また、専門部署がトラブルの事例を蓄積し、解析することで保守の水準の高度化を追求しています。
物流設備のメンテナンスに関するお問合せはこちら

 
Copyright(C) 2005-2011 K・TECHNO INC. All Rights Reserved.